バカキモイ-壮絶なイジメから

にらんでるような目、あちこちに点在するホクロ、低くてつぶれたような
鼻のせいで、8歳からいじめられてきた女性(24歳)の登場です。

中学の時、友達は一人もおらず、いじめられないように、一人でお弁当も
おトイレで食べてたそうです。もうやだ〜(悲しい顔)

高校卒業後、福祉の専門学校に通っていた時、先生に
「目つきが悪いexclamation なんだ、その目つきはexclamation×2
と言われ、退学。ちっ(怒った顔)

「なんでこんな顔に生まれてきたんだろう。
 せっかく生まれてきたのに。
 一生懸命生きてるのに。
 悔しい。」

聞いてて涙がとまりませんでした。もうやだ〜(悲しい顔)

一番気にしてるところは、低くて横に広がってる鼻。

でも、上下のアゴが出てるために、より鼻が低く見えるので、まずは
大塚美容整形外科で、4番目5番目の派を抜き、上下顎骨体骨切断手術を
して、口元を下げました。

その2ヵ月後、今度は4つの手術を2回に分けて行われました。

@鼻中隔延長術(耳の軟骨を鼻に挿入し、鼻先を伸ばす)
Aプロテーゼ(人工軟骨)法(シリコンで、鼻筋を通す)
B鼻尖耳介軟骨移植術(耳の軟骨を鼻先につけ、鼻先を高くする)
C鼻翼縮小術(鼻の内側にメスを入れて縫合し、小鼻を小さくする)

目は、埋没法で二重にし、目頭切開。

そして、顎にはヒアルロン酸注射

ホクロは、炭酸ガスレーザーで取って・・・

4ヵ月半後、登場した彼女は・・・

メイクアップアーチストの一條純子さんは、彼女の白い肌を生かした
透明感がありメイクが崩れない美肌メイク方法を教えてくれました。

肌に近い色に、2トーン上のリキッドファンデーションを混ぜ、化粧水を
含ませたスポンジでファンデーションを伸ばし、仕上げにTゾーンに
フェイスパウダーをするですってexclamation×2

これで、汗に負けない美肌がキープできるそう。

これはすぐ使えるので、やってみてねるんるんわーい(嬉しい顔)

ヘアーは、野沢道生さんが担当され、今年絶対流行するとのスイングボブを。

揺れるようなボブで、おしゃれでエレガントな雰囲気を醸し出します。

服装は、スタイリスト・遠山真紀さんが、森ガールのイメージに。

「今何がしたいですか?」という質問に、

「就職して、きちんと自立した人生が送りたいですexclamation
ってことばに、うるうるあせあせ(飛び散る汗)きました〜揺れるハート

美容整形って、すばらしいですねるんるん


老け顔で体重110キロのトドおばちゃんも見てね。
たかの友梨ビューティクリニック
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