美元の二重埋没法体験談

高嶋政伸さんとの泥沼離婚騒動で注目を集めてる美元さんですが、なんと、美元さん曰く、高島政伸さんの勧めで二重まぶたのプチ整形をされたそうです。

それは、二重埋没法というもので、美容整形の中でも最も安全といわれ、施術時間は両目合わせてもわずか10分程度と短時間なうえ低料金で、髪の毛より細い特殊な糸を使って、まぶたの裏側から二重まぶたのヒダを作りたい線にそって数か所とめるだけ。

メスを使わないので、術後の腫れもわずかで、手術当日から、洗顔もシャワーもOK!

また、仕上がりが気に入らなかったり、元に戻したい時は、クリニックですぐに元に戻すこともできるというもの。

そんなお手軽整形ゆえにか、美元さんの場合、何度手術しても元に戻ってしまったのかも・・・ふらふら

美容外科『高須クリニック』院長の高須克弥先生は、

「まぶたを切開して二重にするわけではないので、永久ではないんです。
 ですから、強い衝撃で糸が緩んだり、外れたりすることもあるんです。
 また、腫れぼったい目、目を開ける力が弱い、アトピーや花粉症で目を
 よくこする、幅の広い二重をつくった場合、なども糸がとれてしまう
 要因です。」

とのこと。

また、まぶたの重い人、年をとると増える眼けん下睡の人は、切らないと二重にはならない場合もあるそうです。

参考にして下さいね揺れるハート

ちなみに、ニュースソースは、女性セブン2012年8月23・30日号です。

たかの友梨ビューティクリニック
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