こけた頬、目の上・下のくぼみ

若い頃はパンパンだった頬が、年とともに痩せてゆき、喜んでいたのが・・・痩せすぎて、頬がこけてしまうと、老けて見えますよね。ふらふら

そんな場合、美容整形ではどうするのでしょうか?

脂肪、それも自分の脂肪を注入するんですって!

おへその中に、3〜4ミリの小さな穴を開け、周辺のお腹の脂肪20〜30CC吸い出し、1針縫い、厳選されたきれいな脂肪だけをくぼんだ所に注射器で注入し、1週間後に抜糸で終了です。
でも、抜糸する必要のない溶ける糸を使用することもできるそうです。

顔にメスは入れないので、傷痕はありません。また、おヘソに開けた穴も1針縫うだけなので、ほとんど傷がのこりません。

ただ、脂肪を注入した部分は、吸収されてしまう脂肪分を見越して多めに注入しているため、少し腫れたように見えますが、1〜2週間ほどで目立たなくなります。

また、シャワーは傷をぬらさないように注意するなら翌日からOK。シャンプーは、3日目くらいからOKとのことです。

たかの友梨ビューティクリニック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。